秋の味覚と楽しみたい「一本義 ヒヤオロシ 円熟生詰酒」

今回ご紹介するのは、勝山市の酒蔵一本義久保本店(いっぽんぎくぼほんてん)さんの「一本義 ヒヤオロシ 円熟生詰酒」です🍶

こちらは、希少酒米「越の雫(こしのしずく)」で醸した「一本義 辛口純米酒」を夏越し熟成させ、秋に飲み頃を迎えたところで、瓶詰め時の火入れをせず「生詰」で出荷する秋季限定のお酒です🍁

チェリーを思わせる香り🍒に、口に広がる爽やかな旨味。
さらに、心地よい酸味が後味をキュッと引き締めてくれます✨

通年の「辛口純米酒」とはまた違った、秋らしいボリューム感も魅力のひとつ。

秋刀魚やマグロのカマ焼き、ホルモン焼きなど、脂と旨味のしっかりした料理との相性もおすすめだそうです😋🍂

「ひやおろし」は、夏を越して熟成させたお酒を、秋の飲み頃に出荷する季節のお酒。
まさに、秋に楽しみたい日本酒ですね🍶✨

9月発売の季節限定商品ですので、秋の味覚と一緒にぜひ味わってみてください😊🍁

当道の駅でもお取り扱いしております✨
お越しの際は、ぜひ日本酒コーナーをチェックしてみてください👀🍶