旅の手帖12月号(2022年11月10日発売)において
「花月楼での郷土料理の昼食と勝山左義長体験」プランが掲載されました。


福井県内の美食・美観をめぐるページ内において掲載。
築120年以上の旧料亭花月楼にて奥越前の食の恵みを味わいながら、
300年以上の伝統をもつ「勝山左義長」の体験がセットになっているプランです。
申し込みは7日前まで。
プラン詳細についてはこちらから
他にも全国の温泉宿や絶景スポットが掲載されているので、書店などでぜひ手に取ってみてください。
旅の手帖12月号(2022年11月10日発売)において
「花月楼での郷土料理の昼食と勝山左義長体験」プランが掲載されました。


福井県内の美食・美観をめぐるページ内において掲載。
築120年以上の旧料亭花月楼にて奥越前の食の恵みを味わいながら、
300年以上の伝統をもつ「勝山左義長」の体験がセットになっているプランです。
申し込みは7日前まで。
プラン詳細についてはこちらから
他にも全国の温泉宿や絶景スポットが掲載されているので、書店などでぜひ手に取ってみてください。

勝山市の道の駅「恐竜渓谷かつやま」に新しいフォトスポットが登場しました。
現在設置されているのは
「恐竜」「越前大仏」そして「勝ち山さといも」の3種類。
駐車場側入り口の軒下に設置されており、ショップ等が営業中であることが遠目からでもわかりやすくなっています。
それぞれの暖簾の切り込みからは顔をはめ込むことができる仕掛けになっているので、お越しになった方はぜひ撮影してみてください。
皆様のお越しと素敵なお写真を、心よりお待ちしております。
▲「恐竜」
▲「越前大仏」

▲「勝ち山さといも」
※こちらの製作物は、福井県観光連盟のインスタ映えスポット造成支援事業を受けております。
石をテーマとした日本遺産に登録されている福井県勝山市と福井市。
2022年11月5日(土)6日(日)に「石がたり」のストーリーを楽しむガイドツアーや体験プログラムが開催される日本遺産フェスティバル2022が開催されます。

期間中、8か所のスタンプ設置施設のうち、
福井市2か所、勝山市2か所の合計4か所を回りましょう。
スタンプが4つ貯まったら、各スタンプ設置個所にある回収場所に入れて応募完了です。
賞品
A賞:シャクダニー(笏谷石などをイメージして作ったブラウニー)
B賞:笏谷石のお香立て
C賞:お食事処花月楼 お食事券

日本遺産フェスティバル係まで
電話:0776-22-5820
福井市文化振興課
電話:0776-20-5367
E-mail:b-shinkou@city.fukui.lg.jp
2022年11月27日(月)から花月楼を会場として
【まちのデザインスクール】が開講されます。
『デザイン』と聞くと絵を描いたり、オシャレなものを作ったりと特別な技術を持ったひとたちだけの話だと思っていませんか?
一般的にデザインって、きれいなものやおしゃれなものを作ることなど
デザイナーだけの特別なスキルだと思われることがありますが、
広義には「問題の本質を掘り下げ、解決のための設計を行う」という意味があります。
まちのデザインスクールではこの考え方を活かして、
まちづくりだけでなく、ビジネスにも使えるデザインの思考法について学んでいきます。
●WEEK-01 世の中や海外のトレンドを知る
11月27日(月)28日(火)29日(水) 18:00~20:00
●WEEK-02 マインドセット・思考法を学ぶ
12月17日(土)18日(日) 15:00~17:00
●WEEK–03 アクションを起こすロールモデルから学ぶ
2023年1月16日(月)17日(火) 18:30~20:30
花月楼(勝山市本町2丁目6-21)
GoogleMapはこちら
各回1,000円
<WEEKー01>
11/27 門川 雄輔(COYOTE coffee)
テーマ:中間業者をなくし、海外の生産者から直接おいしさを届ける
京都発D2Cコーヒーブランドの取り組み
11/28 藤原 ネマニ 蓮美(ファブリック株式会社)
テーマ:中小企業がサステナビリティをビジネスに活用するために必要な3つのこと
田中 樹(豊岡市地域おこし協力隊)
テーマ:地域の素材でつくるクラフトグラノーラと量り売りのお店づくり
11/29 久保田 啓介(世界一周大学)
テーマ:アメリカ発SDGsゲームで体感する
「ビジネス×クリエイティブ×社会貢献」を結びつける思考法とは?
<WEEKー02>
12/17 行元 沙弥(認定NPO法人グローカル人材開発センター代表理事)
テーマ:若者とワクワク学び合える地域をつくるために必要な5つの仕掛け
12/18 石尾 怜子(株式会社スカイアップル)
テーマ:地域特産品で目立ちたいときにどうやって企画をつくったか
<WEEKー03>
1/16 守屋 真一
テーマ:一軒の空き家からでもまちは変わる!〜30年ぶりに人口社会増になった東伊豆でなにが起きていたのか〜
1/17 川端 慎哉/中村 和幸
テーマ:まちづくりに拠点づくりが”利く”理由~荒島旅舎とカンケイ商店の事例から~
勝山市観光まちづくり株式会社(福井県勝山市元町1丁目18番19号)
TEL:0779-87-1245
メール:info@katsuyama-navi.jp
10月の「ピンクリボン運動月間」に合わせて市民団体Vertexが企画した
越前大仏ライトアップが10月31日まで開催されています。




2022年10月22日(土)10時~15時
勝山市道の駅「恐竜渓谷かつやま」にて
2つのイベントが道の駅の交流広場で同時開催。
その見どころやポイントをご紹介します
昨年度実施された、勝山で頑張る若手農家を応援する『勝山農業男子・農業女子応援プロジェクト』。
若手農家によるおいしい野菜などの販売会や、野菜を使用した市内キッチンカーによるオリジナルメニューなどが登場します。
★農産物販売会★
松川大輔さん(ねぎ)/丸山修二さん(さといも)/黒瀬公雅さん(なす、ミディトマト)/谷 浩紀さん(どじょう)/滝本紫音さん(ポン菓子)/村上雄哉さん(鮎)/高橋小春さん(イチゴジャム)
★キッチンカーによるコラボメニュー★
白山平泉寺どじょう(ドジョウ料理)
キッチンGAO(ピザ)
Naka House(スムージー)
★どじょう鑑賞★
耕作放棄地の解消モデルとして道の駅ちかくの圃場に5月ごろコキアを定植。
9月下旬ごろから色づき始め、色鮮やかな紅葉が楽しめます。
道の駅前の信号交差点より横断歩道を渡り、勝山恐竜橋たもとをお進みください。
★ミニほうき作り体験★
乾燥させたコキアを使ってほうき作り体験をします
参加無料、所要時間は30分程度です。
各回6名まで、勝山市農業委員会事務局(0779-88-8115)までお電話ください.
★野菜等の販売会★
農業男子女子マルシェとは別の出店者が、新鮮な野菜等を販売しております。
あらど朝市(野菜等)/小林 誠さん(米)/フラワーショップはなとく(多肉植物)/米粉会(米粉クッキー)
2022年10月22日(土)10時~15時
勝山市道の駅にて
入場無料
お買い物にはマイバッグのご持参をお願いいたします。
新型コロナウイルス感染防止対策にご協力ください。
2023年10月23日(日)10時~17時、越前大仏を会場に複合イベントが開催されます。
①音楽イベント・・・ハイパー盆踊り、和太鼓演奏、アニソンDJなど
②コスプレイベント・・・会場の雰囲気にあったコスプレや撮影会など
③e-スポーツイベント・・・プロゲーマーを承知し、プロと対戦!
④アートイベント・・・ジャグタトゥーやボディペイントなど
⑤マルシェイベント・・・市内キッチンカーや子供向け縁日など

同日、勝山市体育館ジオアリーナで開催されます「勝山産業フェア」を結ぶシャトルバスが運行
コラボイベントが開催されますので、両会場をめぐってプレゼントをゲットしましょう。
多くの人にお越しいただき賑わいを見せた【勝山夜市】が復活します!
台湾などアジアで人気のナイトマーケット(夜市)。
ナイトマーケットは”まつり”ではなく、地元市民が集う場所。
屋台広場には、地元の名店やキッチンカーが。
あそびの広場で童心に戻ってみたり。
気になる商品を品定めしてたり。
さあ、”勝山夜市”を楽しみましょう。
みなさまのお越しをお待ちしております。
会場入口では検温・手指の消毒・連絡先のご記入をお願いいたします。
会場内の椅子やテーブル、不特定多数が触れる場所は定期的に消毒をし、スタッフ及び出店店舗スタッフはマスクの着用を徹底いたします。
お客様におかれましても、飲食時以外はマスク着用にご協力をお願い申し上げます。
得する街のゼミナール 通称「まちゼミ」とは、
皆さんの気になることをまちのお店の人が講師となり
プロのコツや専門知識を”無料”で教える少人数制のミニ講座です。
講座は全26講座。
受講料は無料。
10月1日(土)~11月5日(土)までのそれぞれの日で開講されます。
事前予約が必要ですので、希望する講座を開講しているお店に直接申し込みください。
勝山商工会議所
TEL:0779-88-0463